ここからの3回は、この講座の背骨の話をします。
イケハヤ脳は、完成品ではなく素材です。
読んで終わりにせず、削って、足して、自分のものに作り替えてください。
今回は「削って翻訳する」やり方から。
イケハヤ脳の実例は、情報商材、NFT、AIアニメ。
「うちはパン屋だから関係ない」と思うかもしれません。
それは逆です。
実例は関係なくても、判断基準は業種を選びません。
土俵論はパン屋の出店にも効くし、「フォロワーより購入者」は美容室の集客にも効きます。
必要なのは、実例からあなたの業種への翻訳です。
そして翻訳は、AIが一番得意な仕事です。