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イケハヤ脳の使い方 第6回

自分の商売に翻訳させる — 判断基準は業種を選ばない

第3部 作り替える

ここからの3回は、この講座の背骨の話をします。
イケハヤ脳は、完成品ではなく素材です。
読んで終わりにせず、削って、足して、自分のものに作り替えてください。
今回は「削って翻訳する」やり方から。

イケハヤ脳の実例は、情報商材、NFT、AIアニメ。
「うちはパン屋だから関係ない」と思うかもしれません。
それは逆です。
実例は関係なくても、判断基準は業種を選びません
土俵論はパン屋の出店にも効くし、「フォロワーより購入者」は美容室の集客にも効きます。
必要なのは、実例からあなたの業種への翻訳です。
そして翻訳は、AIが一番得意な仕事です。

ALPHA

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明鏡 学習サイトは、いま鋭意開発中のテスト期間です。

無料講座の講義音声は、イケハヤの声をもとにAIで生成しています。読み間違いに気づいたら、講義そばの「読み間違いの報告」から教えてください。

気になるところ・動かないところは、Discordでイケハヤまでお寄せください。

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