お待たせしました。
第5章は、この講座の看板に掲げた話。
ぼくがFableのアカウントを6つ契約している理由です。
第1回からここまで読んだ皆さんなら、もう予感があるはずです。
これは贅沢の話ではなく、仕事の構造の話です。
発想の転換は、ここから始まりました。
Fableは優秀ですが、1つのアカウントは基本的に1つの現場しか担当できません。
正確には並行もできるのですが、1つの契約には利用量の上限があり、重い仕事を同時に走らせれば当然すぐ天井に当たります。
一方でぼくの手元には、常に複数の現場があります。
ゲーム開発、講座工場、SNS運用、サイト保守、リサーチ。