前回の台帳を、育てて完成形にします。 名前は引き継ぎ書。 ぼくの現場では、すべてのプロジェクトにこの1枚があります。 会社員の引き継ぎ書は、後任者のためのものです。 個人開発の引き継ぎ書には、渡す相手が3人います。