ここから第4部、公開編です。
今回は、シミュレータの中のアプリを「配れる製品」へ仕上げます。
やることは3つ。
アイコン、磨き込み監査、実機テストです。
地味な工程ですが、ユーザーの第一印象はほぼここで決まります。
アイコンに必要なのは 1024×1024ピクセルのPNGが1枚だけ。
Xcodeが各サイズに自動展開してくれます。
第12回で作ったfalの工房(もちろんChatGPTの画像生成でも構いません)に、こう頼みます。
iOSアプリ開発講座 第15回
第4部 公開編
ここから第4部、公開編です。
今回は、シミュレータの中のアプリを「配れる製品」へ仕上げます。
やることは3つ。
アイコン、磨き込み監査、実機テストです。
地味な工程ですが、ユーザーの第一印象はほぼここで決まります。
アイコンに必要なのは 1024×1024ピクセルのPNGが1枚だけ。
Xcodeが各サイズに自動展開してくれます。
第12回で作ったfalの工房(もちろんChatGPTの画像生成でも構いません)に、こう頼みます。