アプリが公開されたら、最初のアップデートの題材にちょうどいいのが多言語化です。
考えてみてください。
日本語だけのアプリは、世界のiPhoneユーザーのほんの数パーセントにしか届きません。
逆に言えば、言語を増やすだけで、アプリを一切変えずに市場が何倍にもなる。
昔はここに翻訳会社への発注が必要でした。
いまは、相棒がいます。
iOSアプリ開発講座 第18回
第4部 公開編
アプリが公開されたら、最初のアップデートの題材にちょうどいいのが多言語化です。
考えてみてください。
日本語だけのアプリは、世界のiPhoneユーザーのほんの数パーセントにしか届きません。
逆に言えば、言語を増やすだけで、アプリを一切変えずに市場が何倍にもなる。
昔はここに翻訳会社への発注が必要でした。
いまは、相棒がいます。