声の次は、絵の話です。
サムネイル、スライド、挿絵、そして動く映像そのもの。
動画の視覚素材も、いまは文章から生成できます。
ぼくはアニメ作品まで、この方法で作っています。
今回は、その実務感覚とお金の話です。
ぼくの現場では、講座のバナー、図解、サムネイル、キャラクターの立ち絵までを画像生成で作っています。
日本語の文字入れまで、AIが焼き込めるようになりました。
実務のコツは、1枚の傑作を狙わないことです。
複数枚を出させて、選ぶ。
生成はガチャなので、引く回数と選球眼が品質を決めます。