質問します。
AIに画像を頼んで、思いどおりの一枚が出る確率はどれくらいですか。
「10回に1回、当たればいい方」と答えた人は、この講座の対象者です。
何度も引き直して、いちばんマシなのを拾う。
それはもう、ガチャです。
ぼくも昔は回していました。
でも今は違います。
先日、講座用の図解を10枚まとめて発注して、10枚とも一発で合格しました。
やり直しはゼロです。
運が良かったのではありません。
狙って出したのです。
様式を言葉で決め、見本を添えて、文言を一字一句指定して、合否の基準まで先に書いた。
そこまでやると、画像生成はガチャではなくなります。
この講座は「絵を描けない人が、絵を持つ」ための27回です。
ぼくが仕事で毎日回している画像生成の型を、道具の実名と実物の作例つきで全部置いていきます。
チラシ、サムネ、名刺、ロゴ、キャラ、スタンプ、料理写真。
あなたのやりたいことの回が、この中のどこかにあります。