屋号のロゴ、チャンネルのアイコン、商品のマーク。
今回は、ブランドの顔を作る回です。
デザイナーの聖域と思われがちですが、工程を踏めば自作できます。
ぼくは自分のスマホゲームのタイトルロゴを、AI生成で作りました。
いまも本番のゲームで、そのロゴが動いています。
今回はその制作過程を、没案ごとお見せします。
先に言っておくと、ロゴ作りの本体は生成ではありません。
候補を系統別に量産して、並べて、選び、整える。
この工程こそがロゴ制作で、生成はその中の一工程にすぎません。
実際の候補たちがこちらです。