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穿 014

実録②ゲームとアプリを、任せて作った — 発注と検収だけで製品ができるまで

第4部 実録と総括

実録の二本目は、ものづくりの話です。
先に言っておくと、ぼくはプログラミングができません。
コードは書けませんし、読むのも得意ではありません。

そのぼくが、スマホゲームを開発し、審査を通して公開したアプリを10本ほど持ち、ニュースアプリでは店頭のランキング1位も経験しました。
やったことは、この講座で話してきたことだけです。
発注と、検収です。

ぼくはいま、和風のスマホゲームを開発しています。
物語、キャラクター、遊びの仕組み、絵素材、音楽。
制作の実作業は、ほぼすべてAIの秘書たちが担っています。

ぼくの仕事は、まず世界観と仕様を発注書にすることでした。
どんな物語で、誰が出てきて、何が楽しいゲームなのか。
これを文書にして渡すと、画面が返ってきます。

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明鏡 学習サイトは、いま鋭意開発中のテスト期間です。

無料講座の講義音声は、イケハヤの声をもとにAIで生成しています。読み間違いに気づいたら、講義そばの「読み間違いの報告」から教えてください。

気になるところ・動かないところは、Discordでイケハヤまでお寄せください。

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