※動画の音声は、イケハヤの声をもとにAIで生成しています。
この講座を開いてくれてありがとうございます。
もしあなたが、AIスクールの申し込みボタンの前で迷っているなら。
ちょうどいいタイミングです。
払う前に、15分だけください。
先に、この講座の立場をはっきりさせておきます。
この講座は、あなたを何にも勧誘しません。
最後まで読んでも、セールスは始まりません。
やることは逆です。
あなたが払おうとしている数十万円を、払わずに済ませます。
ぼくは、中身を全部調べました

「スクール不要論」を言う人は昔からいます。
でもその多くは、印象で語っています。
ぼくは印象で語りたくなかったので、先に調べました。
日本の主要なAIスクール12社のカリキュラム、価格、勧誘の流れ。
売れている講座のテーマ、無料で学べる教材の現在地、そして受講者の後悔の声。
すべて出典つきで台帳にしました。
結論は、題名のとおりです。
AIスクールは、もういりません。
理由は3つあります。
①業界そのものが、すでに沈み始めている。
②売られている中身は、無料で手に入る。
③浮いたお金には、もっと正しい使い道がある。
この講座は全9回で、この3つを順番に証明していきます。
この講座自体が、証拠です

いちばん大事なことを言います。
この講座は無料です。
そしてこの学校の講座棚は、無料のまま学びきれるように組んであります。
ぼくは有料の商品も売っていますが、それは学び終わったあとの話です。
学ぶこと自体に、お金は要りません。
「無料で同じことが学べる」という主張は、口で言っても意味がありません。
実物を置くしかありません。
だからここに置きました。
有料スクールが売っている科目と、この棚の対応表は第7回でお見せします。
あなたは何も買わずに、答え合わせができます。
この講座を読んで腹が立つ人がいるとしたら、それは検討中のあなたではありません。
売っている側の人です。
では、始めます。
まずは、業界でいま何が起きているかからです。

今回の締め
- スクールの申し込みボタンを押す前に、この講座を最後まで読む
- この講座は勧誘しない。逆に、払わずに済ませるための講座
- 結論: AIスクールは、もういらない。理由は①業界が沈み始めている ②中身は無料で手に入る ③お金には正しい使い道がある
- この講座と棚が無料で存在すること自体が、主張の証拠
- 次回、業界でいま起きていることを実名の事実で見せます