中級第6回です。
前回の最後に予告した通り、今日は身内の恥から始めますw
いまあなたが読んでいるこの中級講義。
実は一度、目次ごと消えています。
この講座の原稿づくりは、ぼくとAI秘書の共同作業です。
中級を作ろうと決めた日、秘書は会話の中で目次案を出してくれました。
7回ぶんの構成、各回のテーマ、なかなか良い出来でした。
ぼくは「あとで検収しよう」と思って、その日は別の仕事に移りました。
数日後、「そういえば中級の目次、どこまでできてたっけ?」と聞いたら——
どこにも残っていませんでした。