いよいよ実録です。
ここまでの型が、現場でどう組み合わさって動いているか。
ぼくのオンラインスクールと、スマホゲームの絵を、まとめてお見せします。
スクールのビジュアルは、講座バナーも、記事の図解も、OGP画像も、ほぼ全てAI生成です。
専属デザイナーはいません。
描けないぼくが、発注と検収だけで回しています。
規模感を先に言うと、忙しい日には講座2本ぶんの図解44枚を一日で生成し、検収し、公開まで通しました。
ゲームのほうは、素材生成の自動化スクリプトが150本を超えています。
ガチャでは絶対に不可能な物量です。
ラインが型でできているから、回るのです。
一つずつ見ていきます。